2017年8月2日水曜日

旅行記30日目 世界遺産「ギマランイス歴史地区」


ヨーロッパ世界遺産旅行記30日目、ポルトガル11日目は、世界遺産「ギマランイス歴史地区」をくまなく散策しました。



朝ゆっくりホテルをチェックアウト。荷物を預けてギマランイス歴史地区の散策に出かけました。

トウラル広場



Padrão do Salado


ノッサ セニョーラ ダ オリヴェイラ教会


アルベルト・サンパイオ美術館


カルモ庭園


アフォンソ1世像


ブラガンサ公爵館




ギマランイス城



Convento de Santo António dos Capuchos



ノッサ セニョーラ ド カルモ教会


ムマドナ・ディアス像と司法裁判所


城壁


サンチアゴ広場


ホテル・ダ・オリヴェイラのフールでランチ。ここはかつてポサーダでした。


タコのグリル

パンナコッタ


ミゼリコールディア教会


トウラル広場に戻ってきました。

ホテルに戻り荷物をピックアップしてタクシーでポサーダ モステロ デ ギマランイスへ。今夜は1泊ですが憧れのポサーダに宿泊です。

参考:ポサーダ モステロ デ ギマランイス宿泊記 世界遺産の修道院に泊まる

シングルルーム。窓の感じが中世風です。

館内を散策。ここはかつて中世の修道院でした。プールからはギマランイスの町が一望できます。

夕食はポサーダのメインダイニングで。いつもはドナーケバブばかり食べてましたが、今回の旅行で初めてレストランで食事をします。

宿泊とセットになっていたディナーのメニュー。サーモンの前菜。黒豚のシチュー。肉がかなりやわらかいです。デザートはバイキング形式で食べ放題です。デザートと一緒にカプチーノ。ビッカ以外のコーヒーは久しぶりかな。

前日のドミトリーから一転、超贅沢なポサーダでの宿泊です。



掲載している写真はシャッターストックにて販売しています。

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