2017年7月13日木曜日

旅行記103日目 世界遺産「ネセバルの古代都市」でボラれる


ヨーロッパ世界遺産旅行記103日目、ブルガリア6日目は、世界遺産「ネセバルの古代都市 に行きました。そしてボラれました。



早朝、シュメンを出立、ブルガス経由でネセバルに向かいました。

シュメンのバスターミナルからブルガスまではミニバスで。

ブルガスからは路線バスに乗ってネセバルへ。


ネセバルといえば聖堂

ということで、聖堂・教会を見て回りました。

新主教区/聖ステファン聖堂(11世紀。16世紀-18世紀に修復)

全能者ハリストス聖堂(13世紀-14世紀)

前駆授洗イオアン聖堂(11世紀)

古主教区/聖ソフィア聖堂(5世紀-6世紀)

聖パラスケヴァ聖堂(13世紀-14世紀)

大天使ミハイル・ガウリール聖堂(13世紀-14世紀)

生神女エレウサ聖堂


黒海はきれい

黒海に来たのは初めて。想像と違い海はきれいでした。






風車


夕食

たまにはレストランで夕食を食べようかなと思ったのが運の尽き。港近くの一番観光客が来そうにないレストランを選んだのですが。


エビ類を頼んだはずが、出てきたのはいわゆるカマボコ。これってサギじゃないのか?レストランでボラれたのは初めてかも。



教会名はネセバル(ウィキペディア)を参考にしています。



掲載している写真はシャッターストックにて販売しています。

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